かどうか?
家族4人で、栃木の石裂山(おざくさん)を登ろうと計画(1992年10月)して、当時の肉体的な条件を考慮して鎖場のルートで引き返し断念した。子供二人が小学生だったこともあるが、自分自身が体力にも、厳しさを感じ始めた19年前のことである。
そして昨年8月19日に再度挑戦が、天候不順にて予定を変えて栃木市散策に遊んだ。
またもや、昨日4人が揃った、娘は広島から里帰りで好都合。残念ながら自分は全くもって、登山は無理になってしまった。ので麓の加蘇山神社辺で5時間余のリハビリ待機。
しかし、3人は悪戦苦闘の末に、戻ってきました。この石裂山は低山にも拘わらず、岩場や鎖場、滑りそうな勾配とかの険しさを見せている本格登山コース!なのだそうです。
深山幽谷という表現がピタリの、神妙さえ溢れるたたずまい。
この登山には、達成しなければならない負荷もあって、無事に済ませたことは、家族の中の僅かな問いかけの一つが解消した気がするのだ。
家族4人で、栃木の石裂山(おざくさん)を登ろうと計画(1992年10月)して、当時の肉体的な条件を考慮して鎖場のルートで引き返し断念した。子供二人が小学生だったこともあるが、自分自身が体力にも、厳しさを感じ始めた19年前のことである。
そして昨年8月19日に再度挑戦が、天候不順にて予定を変えて栃木市散策に遊んだ。
またもや、昨日4人が揃った、娘は広島から里帰りで好都合。残念ながら自分は全くもって、登山は無理になってしまった。ので麓の加蘇山神社辺で5時間余のリハビリ待機。
しかし、3人は悪戦苦闘の末に、戻ってきました。この石裂山は低山にも拘わらず、岩場や鎖場、滑りそうな勾配とかの険しさを見せている本格登山コース!なのだそうです。
深山幽谷という表現がピタリの、神妙さえ溢れるたたずまい。
この登山には、達成しなければならない負荷もあって、無事に済ませたことは、家族の中の僅かな問いかけの一つが解消した気がするのだ。
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