2011年6月12日日曜日

夫唱婦随

おしどり夫婦というのだろうか。
Mad Duran(妻、サックス、フルート)と Eddie Duran(夫、ギター)のこのアルバムでは、メドレーで「マイ・フェイヴァリット・シング」と「テイク・ファイヴ」が出てくる。奥さんの”口癖”が多少気になる吹奏だが、和気合いあい、平和な気分になること必至!おまけのような嬉しくも、痛快な演奏です。ジャケット写真ほど、派手ではない。
1980年、Aurex Jazz Festivalで  Benny Goodman Orchestraの一員として、エディさんは来日を果たしている。   《2007年6月12日(火)ノート》

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