Claudette Sierra“クローデット・シエラ”?
昨年4月19日(水)つくばカピオで聴くことができた。幸運としかいいようがない、大物アーチストなのである、なのに何故か日本でのソフトの発売はない。だから公演そのものが不思議なのです。閑散とした会場になるのは仕方がない。
宮前幸弘(ピアノ)、工藤精(ベース)、三浦邦彦(ドラムス)のバックでラテン、サルサ、ボサ・ノバを熱く、歌ってくれた。
手作りコンサートのようになってしまったけれど、端麗な容姿とともに、のちのちリサーチしてもよい逸材と認識している。
本物をもとめる方におすすめできる!
昨年4月19日(水)つくばカピオで聴くことができた。幸運としかいいようがない、大物アーチストなのである、なのに何故か日本でのソフトの発売はない。だから公演そのものが不思議なのです。閑散とした会場になるのは仕方がない。
宮前幸弘(ピアノ)、工藤精(ベース)、三浦邦彦(ドラムス)のバックでラテン、サルサ、ボサ・ノバを熱く、歌ってくれた。
手作りコンサートのようになってしまったけれど、端麗な容姿とともに、のちのちリサーチしてもよい逸材と認識している。
本物をもとめる方におすすめできる!

0 件のコメント:
コメントを投稿