7月19日(木)、つくばカピオで圧倒的な狂喜、乱舞の世界に出会った。
世界的な活躍の、渋さ知らずオーケストラのミニ版 渋さチビズ のライブを眼底に焼き付けた。
サックス3本、トランペット1本、そしてピアノ、ベース、ドラム、パーカスの布陣。加えて2名のダンサーによる、うねるような音群のフレアーだ。
10数年前、同じカピオで見たデビッド・マレイのコンサートの あの怒涛の荒くれ波が 押し寄せてくる・・・即興の、フリーの、アヴァンギャルドの、再現だ。
トランペットとアルト・サックスのプレイヤーに驚愕を得た。
0 件のコメント:
コメントを投稿