2011年7月13日水曜日

照れるなぁ

Asby1495浅田美代子に関して言えば17才の頃よりも現在の方が、絶対きらめいている。ドーナツ盤のジャケットを引っ込めてもいいくらいだ。照れてしまう。  二宮和也が出演するテレビドラマを、「硫黄島からの手紙」をみて少し感激し、「トゥルー・ロマンス」 のクリスチャン・スレーターを連想したものだから、復習のつもりで本日チャンネルを合わしてみた。 これも、また照れるのだ。映画の熱演が減少するものでもないが、安直なマスコミ・メディアに支配される、選択肢の余裕の無さを感じてしまう。乱雑過ぎると、最良の部分を失いかねない、“かき氷”的危惧だ。老婆心ならぬ、老爺心ですが?、いろんなステージに立って演じるタレントを文字通りの賦質を抽出出来るか否かは、管理の才能にもよるだろう。16,7才の浅田美代子が30年余の、今日も輝いていると想えるのは、本人のみならず周りの力も働いていたに違いないのだと確信する。 二宮くんのファンになってる?“としより”の戯言です。 《2007年7月13日(金)ノート》

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