2010年3月2日火曜日

苗場&湯桧曽


35年以上も

のつき合いになる! 3月になって、多忙の合間をぬって賀状が届いた。うれしい。もちろんこちらは忙中閑の閑&寒?で人任せ状態中、押しかけの郵便物やメールで心和む、簡易な安らぎを得ている。これがうれしいのだ。今年の言葉は“年取った・・・”の記述だった。ずばり“本音”。同感します、3才若いだけだから、ちょうどの基点に立った実感も必ずあるやと思います。そこを認めるからこそ、起点になる新しいスタートであることを記したのだと思う。周知の人です、表現するものや演じるもののメディアと共に、不思議感覚の漫画や、イラストで、いつまでも魅力尽きずで、とらえきれません。・・・Ebi1976no2171 なのに、という気持ちです。  挿入、1972年のことです、悪しからず。もちろんねずみ年。苗場も湯桧曽も思い出します。(2008年3月6日記)。

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