2011年8月6日土曜日

広島

8月の広島を、将来の位置づけに、あるいはその地に嫁するかも知れぬ、そのような心境を携えてムスメは出かけた。
8月の広島を思う日頃の考えを、赤裸々な気持ちの集積を、なまぐさく今伝えることに、言葉の選択は困難を極める。
ただ自然に入って欲しい、その一念だけである。我が子を信じると・・・。 《2010年8月9日ノート》

0 件のコメント:

コメントを投稿