2011年8月4日木曜日

凶器

かも知れない。昨日6号国道を北上中、大型牽引トラックにクラクションを鳴らされあおられた。こちらは軽自動車だから尚更であるが、優しくできない事情があったのかと、そして週末土曜の午後の忙しさと、推測するが、安易な判断では危険だ。単純に回避する機転と譲りで見送ってしまったほうが絶対得策だ。予期せぬ、動きをする人もいることだから。   昔、東京府中で撮った、この地だから何故かうまづらと称すが優しい顔の、入院中のダンプを挿入します(1960年代のダンプトラック)。《2007年8月5日(日)ノート》

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