2010年9月11日土曜日

連鎖

2006_09190004か、連想か、辛気くさい話で恐縮だが、水道の蛇口をひねり水勢のはねかえりだけで下半身が反応しトイレをもよおしたりする。過敏であるのは間違いない。もちろんその瞬時だけで消えてゆくのだけれど、短いながらのしゃれっけのある、我が身へのいたずら心かと思っている。そしてそのいたずら心は自身が窮地に立たされたときにさえ、例えば病室で看護師に手を取られて注射針をあてられた時にだじゃれを発してしまう・連鎖反応に、弱腰の心理状態をさらけだしている情けなさを痛感する。かといって特別、病院に馴れが生じたわけでは決してない!つもり。それにしてもこのところ病院通いがふえたのは事実。 好転を期待している。今朝は早くから花火があがり運動会は最高の好天!気。 近くの田んぼでは稲刈りのトラクターのエンジン音が低く届いて風邪薬の効果も加わって朝から睡魔に襲われる。 というわけでここまで。《2008年9月13日(土)記》。 (2006年9月、嬬恋のショットを挿入。)

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