ししづかおおいけ と呼ぶ 我が家から近い場所ながら出かけるのは、これが2度目です。
間違った情報に誘われて昨日朝、5時ごろに出向いた。要するに蓮の早朝開花が目的だったのだが現場で出会った人の話では これは数年前の事で、現在はそのかけらさえも全く見られない。当時 花開いたけれどその後 池の生物などの浸食によって皆無になったという こと。これは自然の避けられない摂理?です。だと思います。
現在の大池が、とても貴重な状態を保っているのは 辺鄙なしかも疎遠と 少し拒むような静謐さが勝っているからだろうと推察します。関係者やここを愛する人々の繋がり、継続が素晴らしい。





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