2014年1月7日火曜日

W~S~n・・・・・江戸

時代劇が大好きなのに、近くに格好の施設が以前から存在したのに、まあこれは怠惰!


で日曜日に茨城自然博物館に出かける誘いを受けたのを幸いに、「ワープステーション江戸」へも行きたいともらして、ついに実現。5日に県西、県南の近隣を回ってきました。


良かったというのは、計画のことで、念願かなったしまったという単純な答えに集約される。まさかはりぼて、セットの構築物に感動などある筈がない。


これらの、背景、借景、傍景に盛り込まれるドラマや、それらの渦中に動かし、動かされる人々の陽、陰に想いが募らされるのです。要するに施設は土台。意匠を施されて見事に変身する、変身させられる。多大な敬服に支えられて仕上がる、そうした素材だと思う。舞台だと・・・!



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