昨日、4月24日におおよそ30年以上かなというご無沙汰の、こそばゆい地 水海道を訪ねた。
みだりに好き勝手な、成り行きを放出していたのかなあという、若気の往ったり着たりの それは楽しい4年間だった。 (水海道には、都合10年ほどいたろうか)
喫茶店MUSEが在った 4年間である。
30年以上経過したとは言え、相も変わらずの地方都市だと思う。
自分を介在する人々の環境、風貌が時間を数えたと思う。
昔、お世話になった 即ち婚姻届を出す際の連名になっていただいた 亡きご主人の奥さまの84歳になられた元気な立ち居振る舞いに、びっくりポンですね。
常連だったのが、その息子さんです。もうぢき赤いちゃんちゃんこをお召しに、なられる年齢。
そしてその奥方に初見、嬉しいですねぇ、昔話なんて、つながらないはずなのに頷いて聞いてくれてる。傍には子達も居て、つきあってくれてる。年寄りの回顧話など、面白くない筈なのに ちょっとは聞いていてくれる。長女?ぼくの好きな左利きだ。
これは、父親の未知なる不思議が垣間見えるときかもしれない。
で、久しぶりの逢瀬を楽しみました。
みだりに好き勝手な、成り行きを放出していたのかなあという、若気の往ったり着たりの それは楽しい4年間だった。 (水海道には、都合10年ほどいたろうか)
喫茶店MUSEが在った 4年間である。
自分を介在する人々の環境、風貌が時間を数えたと思う。
昔、お世話になった 即ち婚姻届を出す際の連名になっていただいた 亡きご主人の奥さまの84歳になられた元気な立ち居振る舞いに、びっくりポンですね。
常連だったのが、その息子さんです。もうぢき赤いちゃんちゃんこをお召しに、なられる年齢。
そしてその奥方に初見、嬉しいですねぇ、昔話なんて、つながらないはずなのに頷いて聞いてくれてる。傍には子達も居て、つきあってくれてる。年寄りの回顧話など、面白くない筈なのに ちょっとは聞いていてくれる。長女?ぼくの好きな左利きだ。
これは、父親の未知なる不思議が垣間見えるときかもしれない。
で、久しぶりの逢瀬を楽しみました。


