ジャズストリート。
やはり、猛暑の夏。
8月17日土曜日昨日のこと、錦糸町周辺および東京スカイツリー周辺の数10ヶ所で、あらゆるジャズ、広範な音楽が聴けるのだけれど、要するにずるく涼しいトリフォニーホールで午後3時から夜の9時半すぎまで、長居した。
トリフォニーホール大ホールは昨年も長時間居座ったが、これで充分な夏の一日である。
今回は、MALTA Hit&Runに久々に出会えた。つくば万博以来かもしれない。約30年は経つ。
その後はビッグバンドが3組続いた、少しだれる。
やはり、猛暑の夏。
トリフォニーホール大ホールは昨年も長時間居座ったが、これで充分な夏の一日である。
今回は、MALTA Hit&Runに久々に出会えた。つくば万博以来かもしれない。約30年は経つ。
その後はビッグバンドが3組続いた、少しだれる。
最後はPatrick Charlesのグループ。熱いセッションでここのメンバーは日本人の若手3人を含む7人編成。エレクトリック・マイルスの今日系といった挑発する音楽、こなれた感じにはほど遠く、その演奏の荒さが感動よりも震撼を誘う!本日の快哉。マイルスで知られた曲、「MS.MORRISINE」が豪快に表現された。今後に注目のプレイヤー、グループだったと思う。



